去年は、車を当てられてそのせいで、かなりメンタルがやられてしまいました💀

車を家の前の路上(坂道)に停めていたら、
近所のパーティーにきた人のトラックが重荷によりコントロールを失って
私の車に衝突👿

幸い、逃げられずにすんだのですが、、、事がこじれたの要因がいくつか、、。

詳しく書き出すとネガティブが止まらない笑 ので、
今後覚えていた方がいいことを、赤字のリストにしました。
誰かの役に立ちますように。。。🤓

①私の車にあててしまった青年が貧乏で、保険を通さずに自腹で払いたいと言ってきた。
→車は修理に出してから中身を見てからじゃないと修理費はわかりません。
よっぼど軽い傷でない限り絶対に保険を通すようにする。
実際$1200くらいだと思っていた青年ですが、見積もりは$4000以上で、
実際にかかった費用は$7000以上。
私の車は古かったので、全損*になりました。

②運転していた青年は、車の持ち主ではなかった。
この場合は、まず運転者ではなく持ち主の保険を使うことになるので必ず持ち主の保険や名前などの情報を、運転手の保険と共に、両方入手しておくこと

③私の車は中古だったので、保険を安くするために自分の車に対する補償をつけていなかった。→いらないと思ってもdeductible を高くしてつけておくべき。
そうでないと自分が被害者の場合に相手の保険会社とのやりとりを自分がすることになる。
自分の車への補償をつけている場合は自分の保険会社が相手の保険会社とやりとりをしてくれる。

④車の持ち主の保険が、最低補償金額の$5000しか補償をつけていなかった。(まじなめてる)
→CAにおける相手の車に対する最低補償金額は$5000。貧乏な人はこういうふざけた保険をつけているので要注意。
この場合は$5000を超えた分は相手を訴えることになります。(めんどくさすぎ)
私の場合は、幸い持ち主の保険補償額を超えた分は、運転していた青年の保険でまかなうことになりました。ただこれも保険会社同士のやりとりに時間がかかったりでかなりめんどくさかった。

辛かったことを書くと本当に暗くなるので、この辺で。解決するまでに3ヶ月ぐらいかかりました。この間私はほぼ毎日保険会社に電話をしていた。。。時間返してほしい。。

ということで、暗い話ですが、事故にあった場合は気をつけてください🚘

ちなみに相手の保険がGEICOとかだとGEICOと提携している修理屋に行けと言ってきたりしますが、被害者は自分の使いたい修理やを使う権利がCAの法律で定められていますので、必ず信頼のある修理屋にもっていきましょう。

*全損とは、車の修理費用が車の時価を上回るため、修理してもらえず、車は保険会社が査定額で買い取るという形になり、お金が支払われます。

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